2008年05月06日
一部で話題
『カレーラムネ』と『わさびラムネ』

アキバが発祥と言われる『ラーメン缶』

今、TKU住宅展示場の物産販売会に参加されている、駄菓子屋『竹とも』さんで買えるそうです。
毎日は営業されていないので、土日祝日あたりに開いていたらラッキーって事で。
店の位置はコチラ

アキバが発祥と言われる『ラーメン缶』

今、TKU住宅展示場の物産販売会に参加されている、駄菓子屋『竹とも』さんで買えるそうです。
毎日は営業されていないので、土日祝日あたりに開いていたらラッキーって事で。
店の位置はコチラ
2008年05月05日
八代よかとこフェア
TKU八代住宅展示場で6日、明日まで開催しています。


駄菓子屋、アイス、たこやき、弁当・惣菜(もちろん「このしろ寿司」も)お茶、野菜、植木、手すき和紙、漬物、味噌と、結構多種多様の集まりとなりました。


当店の様子はコチラ



駄菓子屋、アイス、たこやき、弁当・惣菜(もちろん「このしろ寿司」も)お茶、野菜、植木、手すき和紙、漬物、味噌と、結構多種多様の集まりとなりました。


当店の様子はコチラ

2008年04月17日
2008年04月10日
小さい祭
近所の金比羅さんのお祭りがありました。
雨が降ったら太鼓が濡れるから、神事は無いと母は言っていたのですが、ブルーシートを張って行いました。


神主さまは、若い息子さんがいらっしゃいました。
通る人々に「小さかったのに大きくなって」みたいな声をかけられてました。
雨が降ったら太鼓が濡れるから、神事は無いと母は言っていたのですが、ブルーシートを張って行いました。


神主さまは、若い息子さんがいらっしゃいました。
通る人々に「小さかったのに大きくなって」みたいな声をかけられてました。
2008年03月31日
2008年春祭
マラソン大会は勝手が違って混乱しましたが、何とか出発しました。
毎年写真を撮っているので、アングルを工夫してみました。


日奈久小学校の児童が料理を作ってくれました。
味噌汁は大手メーカーの「無添加みそ」でしたが、一言あれば無償で提供しましたのに。

タイトルは「かぐや姫」でした。
これも児童の作品だったのでしょうか?写真を撮ったら非常に評判が良かったので掲載してみました。
3種類の食材を無料配布しました。

まずは「日奈久ちくわパン」
昨年親しくなった『ミカエル堂』さんの商品です。
普段は高速のサービスエリアだけで販売しているそうです。
中のちくわも同級生の工場で生産されています。

次に「火流の彩」(ひなぐのいろ)
旅館組合から依頼があったそうです。
『火流』というのは、ココのエントリネームにしているように、当店の登録商標なんですけど。

3つ目は「竹コロ」(ちっころ)
味の嵯峨とかで売ってる「サラダちくわ」の発展バージョンと言ったら八代人には分かりやすいでしょうか。
ちくわのプリプリ感と、サラダコロッケの食感は、良い感じです。

画面中央左側で黄色というかオレンジ?のハッピを着て配膳してらっしゃるのが、熊本で「食」と言ったらこの人。の「土山憲幸」さんです。
あとで聞いたら、ウチの話を結構御存知だそうで。
一言挨拶してもらえれば、商標権だって簡単に解決だったのですけどねぇ。

みんなで竹輪を焼いてる風景です。
今回は「片山蒲鉾店」さんが指導してくれました。

自分で焼いたのは格別です。
焦げも無く、うまく出来たと思います。
毎年写真を撮っているので、アングルを工夫してみました。


日奈久小学校の児童が料理を作ってくれました。
味噌汁は大手メーカーの「無添加みそ」でしたが、一言あれば無償で提供しましたのに。

タイトルは「かぐや姫」でした。
これも児童の作品だったのでしょうか?写真を撮ったら非常に評判が良かったので掲載してみました。
3種類の食材を無料配布しました。

まずは「日奈久ちくわパン」
昨年親しくなった『ミカエル堂』さんの商品です。
普段は高速のサービスエリアだけで販売しているそうです。
中のちくわも同級生の工場で生産されています。

次に「火流の彩」(ひなぐのいろ)
旅館組合から依頼があったそうです。
『火流』というのは、ココのエントリネームにしているように、当店の登録商標なんですけど。

3つ目は「竹コロ」(ちっころ)
味の嵯峨とかで売ってる「サラダちくわ」の発展バージョンと言ったら八代人には分かりやすいでしょうか。
ちくわのプリプリ感と、サラダコロッケの食感は、良い感じです。

画面中央左側で黄色というかオレンジ?のハッピを着て配膳してらっしゃるのが、熊本で「食」と言ったらこの人。の「土山憲幸」さんです。
あとで聞いたら、ウチの話を結構御存知だそうで。
一言挨拶してもらえれば、商標権だって簡単に解決だったのですけどねぇ。

みんなで竹輪を焼いてる風景です。
今回は「片山蒲鉾店」さんが指導してくれました。

自分で焼いたのは格別です。
焦げも無く、うまく出来たと思います。


